オレ様的!ロックの殿堂!

・・・とか言っときながらいろんなジャンルの音楽を独断と偏見で紹介するぜぃ!
2018 11123456789101112131415161718192021222324252627282930312019 01

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Original Soundtrack『CANDY』

candy.jpeg

今夜の酒の肴はサイケシネマの巨匠テリー・サザーンが脚本した
カルト映画『CANDY』のサウンドトラック。

テリー・サザーンといえば映画『EASY RIDER』でお馴染み。
といってもオレ様、映画も見たことないしこのアルバムの事を知ったのも数年前。

ステッペン・ウルフやザ・バーズとこの時代のビッグネームも参加してる。
アルバム全編、サイケな薫りがぷんぷんしてる。
東洋的な雰囲気も、いぃ~感じぃ~。。(ローラ風)

このアルバム、サイケマニアのあいだでは相当有名らしい。
このジャケット見たらヨーロッパの古いアイドルのレコードみたいやし(笑)

とにかくなんでもええから聴いてみてほしい。

アルバム冒頭曲でThe Byrds「Child Of The Universe」



いかがでしたか~!?よかったでしょ~?。。え!?。。アカン?
んん。。ほなこれでいきましょか~
これは、強烈でっせ~David Grusinの「Birth By Descent」!!!



どないでした~?いけとったでしょ~!?。。。え!?。。まだまだ??

ほな、グル~ヴのええやつでいきまひょか~
Steppenwolfで「Magic Carpet Ride」!!



まだまだ~
続いてDavid Grusin「Constant Journey」



次はファンキーなカッティングが気持ちいい「It's Always Because Of This: A Deformity」



東洋的なフレーズが印象的な「Marlon And His Sacred Bird」
お香を焚きながらこの曲聴いたらぴったり!(笑)
曲の展開も渋いっ!



もう1曲David Grusinで「Ascension To Virginity」



最後にSteppenwolfで「Rock Me」!!




いやいや~、やっぱりかっこええわぁ~
みなさん、いかがでしたか~~!?(笑)
それでは、また来週。。。
サヨナラ。サヨナラ。サヨナラ。



Candy - Original Soundtrack

新品価格
¥1,311から
(2013/2/1 21:29時点)



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
プロフィール

呑まれてる蔵

Author:呑まれてる蔵
中学生のときに出会ったパンクロックをきっかけに音楽に目覚め、その後いろんな音楽に傾倒しながら今やいっぱしのおっさんになりさがりましたがいまだジャンルに拘らずいい音楽を模索する旅を続けておりますです。

全記事表示リンク
カテゴリ
最新トラックバック
カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カウンター
オンライン
現在の閲覧者数:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。